AI搭載チャット統合SaaS
RelationForce
バラバラなチャットを、一つの戦力へ。
複数のコミュニケーション手段(Gmail / Outlook / LINE / Chatwork)を一つにまとめて管理し、 顧客情報(CRM)・チーム対応・AI支援で「対応漏れ」「属人化」を減らすためのSaaSです。 問い合わせ・営業連絡・日程調整が分散していても、会話の流れを追い、顧客情報と紐付け、チームで返信業務を回せます。
統合 → 返信 → ナレッジ化
会話と顧客対応のハブ
統合
Gmail / Outlook / 公式LINE / Chatwork
AI支援
返信案 / 要約 / ナレッジ
運用
タスク / レビュー / 既読管理
目的
見落とし削減・標準化
返信漏れを減らし、チームで再現性のある顧客対応へ。AIは“補助”ではなく、運用の中核に。
Problems
こんな課題を解決します
複数チャネルでの顧客対応に悩む企業の、よくあるボトルネックをまとめました。
🔀
チャネルが分散
返信漏れ・見落としが起きやすい
⏰
二重対応・放置
誰が対応中か分からず、重複対応や未対応が発生
📚
履歴が残らない
顧客情報がスプレッドシートや個人のメモに散らばり、共有されない
✍️
返信に時間がかかる
返信文を毎回ゼロから作っており、時間がかかる・品質がばらつく
Features
できること(主な特徴)
顧客対応を「統合 → 標準化 → 改善」へ。チームで回る運用を前提に設計しています。
📧
複数チャネルを「会話」として一元管理
Gmail / Outlook / LINE / Chatwork のやり取りを、統一された会話画面で確認
- 会話一覧・会話詳細を統一画面で管理
- スレッド(返信のまとまり)単位で対応
- 添付ファイルの扱い
- 既読管理(見落とし防止)
🔔
通知で"見落とし"を減らす
アプリ内通知に加え、端末へのプッシュ通知にも対応
- アプリ内通知
- プッシュ通知対応
- リアルタイム通知で対応漏れを防止
👤
顧客情報(CRM)と会話を紐付けて履歴を残す
会話の参加者(相手)を顧客データとして管理し、会話と紐付け
- 顧客の登録・編集
- 会話メンバーと顧客のリンク/解除
- 顧客ごとの会話履歴を一元管理
📝
返信テンプレートで返信を速く・安定化
よく使う返信文をテンプレートとして登録し、返信作業を効率化
- テンプレートの登録・管理
- ワンクリックで返信文を挿入
- 返信品質の標準化
✅
返信タスクでチーム対応を標準化
メッセージ起点で返信タスクを運用し、担当者・レビュワー・ステータスを明確化
- ステータス管理(進行状況の更新)
- 担当/レビューの割り当て
- コメント・メンション機能
- タスクからの送信(権限制御可能)
🤖
AIで返信・要約を支援(設定で"自社流"に)
AIにより、メール返信案の作成や会話支援。会社・個人それぞれで設定可能
- 返信案生成(メール)
- AIチャット(スレッド管理)
- Web検索/カレンダー/返信案など、ツール設定
- 署名・会社情報・指示(プロンプト)のカスタマイズ
📚
AIナレッジベース(社内資料を参照させる)
PDF/Word/Excel/テキスト/Markdownなどのファイルをアップロードし、AIが参照する知識ベースとして管理
- PDF/Word/Excel/テキスト/Markdown対応
- 最大10MBのファイルアップロード
- AIが社内資料を参照して回答
Integrations
API連携できる媒体一覧
主要チャネルのやり取りを、統一画面に集約します(順次拡大予定)。
Gmail
Outlook
公式LINE
Chatwork
Google Calendar
こんな方におすすめ
🏢
中小企業のCS・営業部門
複数チャネルで顧客対応を行い、効率化を求める企業
💼
バックオフィス
メール返信に追われ、業務効率化を図りたい部門
🚀
SaaS提供企業
スタートアップ〜SMBで顧客サポートを強化したい企業